産後ダイエットで授乳期間中のキャビテーションは控えて!やるなら卒乳後に!!

エステでも人気のあるキャビテーションですが、産後のママの身体はとてもデリケートなため授乳期間中はオススメしません。

身体は母乳を作ること、産後の回復させることにエネルギーを使ってしまうためです。

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キャビテーションとは?
キャビテーションとは脂肪細胞に反応する超音波を出し、身体内部にある脂肪細胞を破壊します。
脂肪細胞が壊れると脂肪が乳化し、血液やリンパを通じて身体の外に排出されることで痩身効果が期待できます。
運動や食事制限による通常のダイエットと比べて即効性と痩身効果が高いので特に人気を集めている施術です。

⇒キャビテーションについてさらに詳しく見る

キャビテーション機能とは?

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授乳中のママがキャビテーションを行ってはいけないという明確なものはない

しかし、産後は女性ホルモンの乱れによって体質がとても不安定です。
ちょっとしたことでも敏感に反応するため、キャビテーションがきっかけで、かぶれ、赤み、体調不良を引き起こす可能性があります。
なにより、キャビテーションによって脂肪細胞が溶かされ、体外に排出するときは血液によって運ばれます。母乳は血液から作られているので、溶けた脂肪細胞が母乳の成分に混じってしまう可能性があります。

授乳中のママの身体はとてもデリケートです。

妊娠中についてしまった脂肪や授乳していても全然痩せないと焦ってしまうと思いますが、あなただけでなく大切な赤ちゃんにも悪影響となってしまいます。
この時期は、産後の回復と赤ちゃんのことを中心に考えキャビテーションの使用をできるだけ控えるのが得策です。

授乳中以外にも妊娠中、産後、生理中などの使用は控えるようにしましょう。

 

・エステ店によっては授乳期間中でも大丈夫なところもある

中には授乳期間中であっても月経が再開していれば施術可能とするエステ点もあるようです。
これはエステ店の考え方もあるので良い悪いとは言えませんが、どうしてもキャビテーションを行いたい場合は医師やそのエステ店に相談してみてください。

ただし無理をすると体調を崩す可能性もあるので、十分気をつけてくださいね。

 

・キャビテーションはいつから可能

授乳期間が終わればキャビテーション受けられるようになります。

卒乳できれば、パパやご両親にも預けられるようになるのでエステサロンにも通いやすくなりますね。

 

・キャビテーションはまとまって通う必要と継続が大切

キャビテーションの効果を確実に実感するために一般的に推奨されているのは、週1回ペースで1ヶ月間4回の施術が必要といわれています。

これなら大幅に痩せる事が可能で体重8kg以上、ウエストで8cm以上と通常の運動や食事制限では中々痩せられないレベルでキャビテーションは効果を発揮してくれるのです。

これだけの効果があるので週に1回ペースで3ヶ月間継続して通えば目標の体型になれると思います。

・ママには時間がない

とは言ってもエステサロンに通える人は、時間が足りない、費用もあまり掛けられないというママが多いと思います。
そんなお金があるなら貯金しなきゃってなってしまいますよね。

だからこそ忙しいママにオススメなのが、キャビテーションが自宅で行える美ルルキャビアップがオススメです。

もちろんエステサロンと比べれば家庭用なので効果は弱めです。
ただ口コミの評価も高く、もともとエステに通っていた人がこっちに切り替えた方もいるほどしっかりと考えられて作られた製品です。
継続的に使っていただければ少しずつ痩せられると思います。

単品購入もいいのですが、専用ジェルが定期的に届く定期コースでの購入がイチバンのオススメです。
さらに楽天やamazonよりも定期コースのほうが安く購入可能です。

特に卒乳後のママにオススメしていて、専用ジェルには肌をキレイにする効果のほかに引き締める効果のある成分がたくさん含まれています。
なので、産後たるんでしまったお腹の皮を引き締めるのに最適です。
お腹を引き締めるためにクリーム代だけでも毎月5,000円以上お金使っていませんか?

それなら痩身効果やセルライト除去もできる上に、専用ジェルでスキンケアとお腹のたるみを引き締めがすべて行える、美ルルキャビアップを使ってみてください。

ママになっても絶対ビキニきたかったので私もたるんだお腹の皮を引き締めるクリーム使っていました。
美ルルキャビアップを知ってからは機械さえ買ってしまえばジェル代の毎月2,000円で続けられるのでこっちへ切り替えました。

最初に本体代がかかりますが、これくらいなら自分に投資してもいいですよね。



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